2017.08.28

モザンビーク共和国・南アフリカ共和国にて、万博誘致のPR活動を行いました!

2025年の国際博覧会の誘致に向けて、8月22日(火)から27日(日)まで、吉村洋文副会長(大阪市長)がモザンビーク共和国・南アフリカ共和国を訪問し、アフリカ開発会議(TICAD)閣僚会合等の機会を活用して、万博誘致に向けたPR活動を行いました。
経済界からも、アフリカとの繋がりが深い大阪商工会議所常議員 鴻池一季氏(株式会社鴻池組名誉会長)及び住友電装株式会社執行役員・SEWS-Cabind ITALY CEO 遠藤建世氏が参加され、官民一体のプロモーションとなりました。