“EXPO’70”から半世紀。そして再び、大阪から世界へ。いのち輝く未来社会のデザイン

OSAKA EXPO 2025

2025年万博を日本、大阪・関西へ いのち輝く未来社会のデザイン Designing Future Society for Our Lives
2025年万博を日本、大阪・関西へ いのち輝く未来社会のデザイン Designing Future Society for Our Lives


万博開催概要Overview

開催期間:2025年5月3日(土)〜11月3日(月) 185日間
開催場所:大阪 夢洲(ゆめしま)
想定来場者数:約2,800万人
経済波及効果(試算値):約2兆円

「万博」には、人・モノを呼び寄せる求心力と発信力があります。
「万博」には、人・モノを呼び寄せる求心力と発信力があります。

この力を2020年東京オリンピック・パラリンピック後の大阪・関西、そして日本の成長を持続させる起爆剤にします。

2025年大阪・関西万博が実現したら…
  1. 最先端技術など世界の英知が結集し新たなアイデアを創造発信
  2. 国内外から投資拡大
  3. 交流活性化によるイノベーション創出
  4. 地域経済の活性化や中小企業の活性化
  5. 豊かな日本文化の発信のチャンス


テーマ・サブテーマTheme SubTheme

コンセプトConcept

日本、大阪・関西で開催する万博の多彩な魅力
  1. 日本経済及び大阪・関西の地域経済の活性化やビジネス機会の拡大による中小企業の経営強化により、約2兆円の経済波及効果が見込まれる。
  2. 大阪・関西が世界に誇るライフサイエンス、バイオメディカルの集積が、万博のテーマに沿った新たなイノベーションでさらに発展する。
  3. 悠久の歴史・文化を誇る大阪・関西が、異なる文化との交流を通じて、さらに豊かなものとなり、世界における圏域の認知度が向上する。
  4. 日本の様々な分野における次世代の若いクリエーターが、自らの才能を世界に向けて発信できる。
  5. 日本には世界で最も安全な環境、先進的な交通インフラが整備され、大阪・関西は、世界の主要都市のどこからでも容易にアクセスできる。

2025年大阪・関西万博がめざすもの
  1. 国連が掲げる持続可能な開発目標(SDGs)が達成される社会
  2. 日本の国家戦略Society5.0の実現


開催目的はこちら

スケジュールSchedule







※BIE総会
2025年国際博覧会は、国際博覧会条約(BIE条約)に基づき、加盟国政府もしくは加盟国が認めた法人が主催する国際的な博覧会であり、開催地は、博覧会国際事務局(BIE)において立候補国の中から、選挙(1国1票)で決定されされます。


他の立候補国についてOther countries


開催予定Place

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